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普通の日記からの転調

定額給付金を家族で出し合ってビデオカメラを買うことにしたよ!
んでタイ旅行も間近ってことで、もう先に注文してしまうことに。
さあ、いつまで生きられるかわかりませんがね。
少しだけでも、思い出の記録を。

あとはもう、それはもう、おもちゃ感覚ですよ。
せっかくの定額給付金なんですから、
自分だけじゃなく、自分以外が見ても楽しめるような、
映像を色々と録画していきたいなーなんて思っている今日この頃。

何日か前に友人と遊んだ時に、
やたらと躁だったので、数日中にはとんでもない鬱がやってくるぞ。
なんて言ってたら、予想通りいらっしゃいました。

こういう時はムリヤリテンション高めるしかないでしょう…
むっひょーーーーーーー!!
ムチムチおねえちゃんのプリプリおしりーー
の横にフンコロガシーーーー!!!

優勝はなんとフンコロガシーーーーーー!
まさかの大逆転!!
今年もフンコロガシがやってくれましたーーー!!

※以下は優勝したフンコロガシさんの会見での言葉

『僕はフンを“転がした”なんてことは思ったことはないよ。
無心にさえなれれば、
いつだって僕の未来の方へフンが転がっていってくれるんだ。
僕はそれに素直に必死についていくだけさ。
そうしていれば、いつだって結果は向こうから訪れてくれる。
本当に必要なのは<フンを信じる気持ち>さ。

あとは、うーん、そうだな…
強烈な匂いをこらえるために鼻炎になることかな!(笑US)』

と、会見では痛快でユニークなフン冗談をかます余裕まで。
しかし記者団の方は本当に強烈な匂いにやられてしまっており、
記者会見の映像中に続々と倒れていく人が続出した模様です。
現在フンコロガシ選手は業務上過失糞害致死により、
当局の捜査を受けているそうです。
関係者筋からの情報によりますと、
フンコロガシ容疑者は
『俺はただ転がしただけだ、フンはしていないだろう』などとコメント。
所詮フンとフンコロガシはただの糞命共同体だったということでしょうか。

記者会見時の『僕はフンを"転がした”なんてことは思ったことはない』や
『本当に必要なのは<フンを信じる気持ち>さ。』

などのコメントを自ら翻し、
信じると宣言したばかりのフンを裏切るかのようなフンコロガシ容疑者。
事態は裏目へ裏目へと転がっています。
おっと別にフンコロガシだけに転がるなどと、
上手く言おうとした訳ではありませんが(笑いグソ)

記者会見の時には一人称が「僕」だったのが、
「俺」になっているのもフンコロガシ容疑者の二面性を感じさせますねぇ。
フンをただの道具くらいにしか思っていなかった
ツケを払わされた形でしょうかねぇ。

ちなみに僕はこういう時にコメントをもとめられたら、
『クソッタレ!!!』
と言うのが正解だと思いまーす。

さ、今日のブログは途中から完全に頭がおかしくなったねー。
ビデオカメラ買ったら、こういうノリの映像作品とかも作ってみたいけどね。

明日のユンボ

明日のユンボ
作詞:秋元康 作曲:すぎやまこういち
うた:こおろぎ'73とコロムビアゆりかご会

レディ・ゴー

いつも僕はユンボと一緒

朝はユンボとポタージュスープ

君も好きだよユンボの次に

バイブとユンボは紙一重

サンボとユンボは似てるだけ

※ここでスタジオにユンボ本人登場

ラーーラララー ラ・ララ・ユーンボ~♪
ラーーラララー ラ・ララ・ユーンボ~♪

明日のユンボ~♪

箱入り娘との結婚生活の話

結婚して3年になるが嫁が一度も家に帰ってこない。
心配で心配で仕方がない。
嫁は最近では珍しい箱入り娘という奴で、
非常に奥ゆかしい性格の持ち主なのだ。
僕には照れて帰ってこれない嫁を待つ義務がある。

迎えにいってやることではなく。
僕は一家の主として、嫁を家で待ち続けなければならないのだ。

嫁は基本的には雨風にやられてグズグズになった箱の中に入っていた。
箱からは一度も出してもらったことがないようで、
厳格な家庭に育ったのだろうと関心したものだ。

僕と嫁が出会ったのは、ある夏の日の公園だった。
嫁はベンチの近くで箱の中に入って横たわっていた。
僕は初めて箱入り娘を見たのに興奮してつい話しかけてしまった。
嫁は非常に奥ゆかしい性格な為、僕が何を尋ねても恥ずかしそうに顔を背けた。

その現代では珍しい嫁の奥ゆかしいそぶりに一気にハートを射止められた僕は、
出合ったその日に嫁に交際を申し込むことになる。
嫁は何も答えなかったが、僕はそれを了承と受け止め、
これからは毎日この公園でデートをしようと嫁につげて、その日は帰った。

それから僕と嫁の一風変わった交際がスタートした。
僕はすぐにでも結婚したかったのだが、
少しでも彼女に僕を知って欲しいと思ったので、
交際期間を2年とることにした。
初めて会った日から2年間、つまり730日の間、
僕はその公園に通い続けた。

そして嫁はいつも何も言わなかったものの、その公園で待っていてくれた。
2年の月日は流れるのも早く、
僕は遂に嫁に実家に挨拶に行きたいと言った。
嫁は大慌てで僕を殴り始めた。
それは非常に照れた様子で、顔を真っ赤にして僕をポカポカと殴るものだから、
僕はあまりにかわいくなってしまって、その日初めて力強く嫁を抱きしめた。

2年間の交際の間に一度の抱擁もなかった二人だが、
僕はそれで満足だった。
嫁と二人で公園を眺めている時間があれば他には何もいらない。
そう思っていたが、抱きしめた嫁の匂いは甘酸っぱく、
恋の喜びに満ち溢れていた。

僕はもう我慢できなくなってしまい、
彼女を箱入り娘にしている厳格な家から無理矢理にでも奪うと心に決めて、
彼女にこう言ったのだ。




『おい乞食!飯をくれてやるから、俺のちんぽをしゃぶれ』




少し言葉は悪かったが、僕の人生史上最高のセリフだった。
嫁は嬉しさからか号泣して僕の前から走り去った。

それからというもの僕はこの公園の隅で、嫁の帰りを待つ身となったのだ。
この公園の隅が、僕達の家。
ずっと待っているよ、嫁。

クリスマスイブとエスタックイブの違い

やあみなさん、メリークリトリス。
性なる夜の、SEX'masにようこそ。
クリスマスカキ少年たちも、この日の射精はイエスと言える。

白濁液を飛び散らせ、
ホワイトクリスマスとはいとおかし。

そこいくとエスタックイブはいい。
なんたってイブプロフェンが風邪に効く。
効くぅ!きくぅ!きっ、きくっ、きくきくきくきく
ぎぎぎっぎぎぎっぐいぎぐぃいいっぐううううううう!!
ぬほほほほほ!!!いぎぎぎぎ、ぎぐぎぐぎぐぎぐぅうう!!

ふぅ…
すこし錯乱しちゃいました。

一方クリスマスイブはというと、
なんたって性交で男女が派手にイク。
イクぅ!いくぅ!いっ、いくっ、いくいくいくいく
い"い"い"っい"い"い"っぐい"ぎぐぃい"い"っぐううううう!!
ぬほほほほほ!!!いぎぎぎぎ、いぐいぐいぐいぐいぐぅうう!!

ふぅ…
すこし錯乱しちゃいました。

やあみなさん、メリークリトリス。
性なる夜の、SEX'masにようこそ。
クリスマスカキ少年たちも、この日の射精はイエスと言える。

白濁液を飛び散らせ、
ホワイトクリスマスとはいとおかし。

そこいくとエスタックイブはいい。
なんたってイブプロフェンが風邪に効く。
効くぅ!きくぅ!きっ、きくっ、きくきくきくきく
ぎぎぎっぎぎぎっぐいぎぐぃいいっぐううううううう!!
ぬほほほほほ!!!いぎぎぎぎ、ぎぐぎぐぎぐぎぐぅうう!!

ふぅ…
すこし錯乱しちゃいました。

一方クリスマスイブはというと、
なんたって性交で男女が派手にイク。
イクぅ!いくぅ!いっ、いくっ、いくいくいくいく
い"い"い"っい"い"い"っぐい"ぎぐぃい"い"っぐううううう!!
ぬほほほほほ!!!いぎぎぎぎ、いぐいぐいぐいぐいぐぅうう!!

ふぅ…
すこし錯乱しちゃいました。

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ふぅ…
すこし錯乱しちゃいました。

犯罪おこしても起訴されないブログができました!

『剣道7千段』

ドクン ドクン ドクン

田中=ホグドバチャイ=仙太郎は戸惑っていた。
握り締めた竹刀を振り下ろせば、試合は決まる。

<<しかし、振りぬくスピードが時空を超えてしまうっ!>>

因果律を切り裂いて相手をしとめるホグドバチャイの技は、
もはや剣技の域を超えている。

そんなことよりも、
もしくは、
それにつけても、

ホグドバチャイはおばあちゃんの事が大好きだ。
明日はおばあちゃんの作った何らかの煮っ転がしが食べたい。
そんな思いに耽りながら、時空間の危機を考えていた。

風が吹けば桶屋が儲かる。

ということで、一方そのころ。
1兆年後では・・・

「いまに見ていろ!ブイビエンダ星人め!!」

「ブゥィイイイイイ!!」

「なんだって!?コモドオオトカゲの姫君をさらっただとぅ!?」

「ブィ。」

「あんた、そら奥の手やがなー!」

『どうもありがとうございましたーーー!』
『ブィブィブブブィーーー』

という時空をゆるがす寒さの新ネタを発表したコンビがいた。

ホグドバチャイが放つはずだった、
超高エネルギーの剣技は、
起こりうるかもしれないという可能性だけで、
一兆年後に世にも恐ろしいコンビ芸人を生み出すことになってしまった。

しかし、幸か不幸か、
彼らの寒さはホグドバチャイのフルパワーの剣技すらをもしのぎ、
時空間のゆがみを抑制する運びとなった訳である。

そして時代は戻って一兆年前。

ホグドバチャイの試合を観覧していた、
おばあちゃんが叫ぶ。

「今だ!!!技を出すのじゃユキヒロ!」

「おばあちゃん、あれは仙太郎ですよ。」

すかさずホグドバチャイは技を繰り出す。
ためらいなく。
ホグドバチャイはおばあちゃんに絶大な信頼を寄せている。

なぜならおばあちゃんは知恵袋2兆段だからだ。
おばあちゃんの言うことは基本的に間違っていない。

「おばあちゃん!またそんなもの食べて!!
それはマジックマッシュルームだってこの前おしえたでしょう!?」

「行けー!!ユキヒロお前は剣道7千段じゃーーー!
1兆年後のコンビがお前を力一杯たたかわせてくれるけんのーーー!」


・・・
・・



『そんなことを話しながら、ムーミンは死んでいったそうだ。
これでムーミン谷で起こったすべての不思議な出来事はおしまいさ』


<<自叙伝:できたら砂に布巾をかけてくれ。>>


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