スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Q。

なんか書かなくちゃならないような気がしたので。
とりあえず書いておきます。
まあまとまりも何もあったもんじゃないし、
理解しやすいように噛み砕くほどの知恵がないもんで。
言葉と思考に取り憑かれた人間の戯言とでも思ってくださいな。

さ、はじめます。

「情報」とは時間や空間の制約を受けない概念のはずだ。
目に見えないのに吾々は情報を情報として認識して扱っている。
存在が定かではないのに確実にあると信じて疑わない。
吾々が何らかの情報を扱う際には、
基本的には「今その場」に存在するとされるものを取り出すはずだ。

しかし時に情報は漏れ出すように時間や空間とは別の角度から、
吾々にメッセージを送ってはいなかっただろうか?

情報はかなりの高次元もしくは根源的な集合無意識のような気がする。

自意識とは別の所からコトバが降り注ぐ。
言葉以前の絨毯爆撃。
その溢れ返る上方からの情報に
押しつぶされそうになったことが何度あったか。

情報がゴーストのように不確かなものでもないように思えるのは、
吾々にとっての時間が光によってA地点からX地点へと運ばれているからで。
知識と記憶を整理して扱う知恵が情報の蓄積を可能にしている気がする。

折しも時代は。
うお座の時代からみずがめ座の時代へ。
それは水が自ら統合へと向かう時。
拡散していた自分が己を見つめ、
三つ目を開きはじめる。
開眼。

空想や想像というのは五次元的な領域の切れ端に思える。
吾々が知覚できる限界「今という世界」において、
さらに高次の次元があることを示唆する重要なキーだ。

現界は幻界のようなものであり言海に存在する。
カラカラとそらぞらしい空想と想像の殻をやぶれば、
創造は実る。
脱穀。脱酷。脱刻。
次元上昇したつもりで知覚を試みる。

世界の実りは豊穣。

ワレワレが実り豊かな世界の恩恵を受けてきたように。
高次の世界でも同じようなことが起こっているはずだ。
それに対しワレワレが反旗を翻すだけの矜持を持てないのは
ワレワレもまた同じことをしてきたからだろう。
すべてが同じなのだから恨みもつらみもあったものではない。

量子(クオンタム)の発見と探求により、
五次元という概念はかなり身近なものになった。
知覚により近くなったということ。

言わば五次元世界とは空創と創造の多元集約的な世界だろう。
3次元と4次元はほぼ同じ世界。
5次元は量子的な世界の広がりの集約。
逆に言えば5次元世界が分かたれた世界の一片が「今の世界」。

この世界はその五次元世界の放つ光の影のようなものである。
というような言葉を目にしたが、
事実、その言葉を目にする前から俺自身が自分の言葉で、
似たような感覚世界を認識してしまっていたのだから。
それはそういうものなのだろうと腑に落ちてしまっただけだった。

己とはあまねく次元に偏在していると考えられる。
目覚めとはその認識の拡大のことを言うのだろう。

それは時間と空間の世界におけるタイムテーブル。
歴史の積み重ねによって散り散りのワレワレが発見し、
発露し、認識を広げて行く。
必然のようなものなのかもしれない。

創作は探すことに似ていて捜索的でもある。
コトバを探ることは詩作だろうし、
思索や施策ってことでもあるんだろうとも思う。

想像を創造にまで至らせるのは世界と自分のめぐりあいだ。

つながり。
糸を糾い撚り糸に。
撚り糸を紐に、紐を縄へと。
縄を綱へと。
そうして糸はからまり繋がる。
それは意図の絡まり。
あざなう。
糾う。
叫ぶように字う。

言葉の綾。
言葉は文。
天文。
縄文。
クロスワード。

それは色合い。
彩。
光。
輝き。
きらめき。
セイメイは光。
星の瞬き。
神々の鏡のような星々。
ゆえに星の名。
呼応する名を欲し。
ワレワレ互いに呼び合う為に。
アザナエル。

天文縄文クロスワード。
地理に散り散り
タマワリコトワリみいだす。

無限とは虚無からはじき出された夢の広がり。

魂は魂源より賜るもの。
球、割るもの。
ゆえにワレワレ。
ワールドピース。
鏡の一欠け、神への橋架け。
鏡像の世界に光を一滴。

互いが光を認め合い反射しあえば、
増幅されるその波動は性質上、
共振共鳴し、さらに無限に増幅される。

エネルギーという概念を超越する。

質と量。
クオリティ アンド クオンティティー。
光には質量と電荷はないが波長はあるとされる。

量子力学的には光は光子とみなされそのスピンは+1と-1で、
それぞれ円偏光の右旋光、左旋光に対応している。
これが互いに逆ベクトルの位相だとすれば二重螺旋構造に通じる。
つまり光と影の辿る時間は
今という交差点において以外は逆の流れによって成り立っていて、
それはつまり四次元状態ではないのか。
宇宙の雛形だ。

光で満たされる無限状態とは虚無と等しい。

チャネリングメッセージなどを受信される方のサイトなどでは、
地表に異変が起こるだろうが、
それは惑星自体の自浄作用とでも言えるものなので、
必要以上に怯えることはないと書いてあった。

世界各地でおこっている、
火山の噴火、地震、地盤の陥没などを言っているのだろうか。

なんにせよ。
アセンションというのが選ばれたものだけを救うようなものではなく、
量子的飛躍によって全てを上昇させようとするものかもしれない。
というのはなんとなく理解できた。
全ては一つであるのだから、それはそうだろう。

問と解。
Q&A。
クオンタムリープ アンド アセンション。

気付けばそれは既に起こっていた。
といった類のものかもしれないけれどね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

自己紹介
  • 世界の住人である証として


  • プロフィール
  • 円山寛貴
    Maruyama Kanki
  • コミュアプリ
  • YOSHIOO

  • コンタクト
  • mixi
    gooホーム
    Twitter

  • メッセ系
  • skype名:円山寛貴
    MSNメッセンジャー
    mpe_code@hotmail.com

  • 紹介

  • HI-KING / Rhyme Viking

    ちぐはぐ
    Cheekbone / ちぐはぐ

    boost
    DJ KAZUNARI / Boost

  • Amazonショップ
  • Circle Mountain Cycle

    受けた恩は忘れたくない人たちの為に。
  • タイ洪水への寄付(paypal)

  • タイ旅行交流会

  • トルコ地震の義捐金受付先

  • ぼやきくっくり さん

  • ひとこと
  • YOSHIOOをよろしくお願いします。

Amazonアソシエイト
最近の記事
ブログ内検索
最近のコメント
最近のトラックバック
ブロとも一覧
深いふかい森の中
過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

つぶやき
写真
カレンダー
Google AdSense
リンク
カテゴリー
月別アーカイブ
RSSフィード
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。