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みちひらき

今日の記事は少しトンデモに寄っているかもしれません。

でも俺が精神を大切に思うのは
別にスピリチュアルブームだからじゃないですよw

ただ俺の場合は、日常生活の上で、
本当に神仏やご先祖さまや
天然自然のみちびきを実感できるような事柄に出会っているので、
個人的な実感として捕まえているものは確かにあります。

それは多分だれの中にでもあるはずのものですが。
気づきにくくなっているだけっていう気がしますね。

それで。
自分なりに色んなサイトを見させて頂いてきて、
純粋に感銘を受けた記事を書いておられたブログを、
このブログを見に来てくれる奇特な方々くらいには、
お教えしておかねばならんような気がしまして。

どれも俺のブログなどより遥かにアクセスのある人気ブログですので、
すでに知ってる方も多いでしょうし
紹介などというのはおこがましい気はしますが^^;

いわゆるリコメンドってやつです。推薦ですな。

でもそれだと見てくれてる方に対して
押し付けがましい気もしますね。
なんかいい言葉ないかなあ。

ただ、どのブログにもありがたい言葉は沢山ありますが、
依存しすぎない視点というのは本当に大切だと思います。

どのブログも、そういう所に転ばないように注意しておられますけど。

自分が自立して歩いて行くための、
自己確認のような感覚でふれられるのがいい気がします。

それに紹介させて貰うのにこういうことを書くのは憚られるのですが、
何もかもを信じるのではなく、
自分が普段から感じていたことなどに、
気づいていくようなつもりで読まれればいいのではないでしょうか。

見つけて、見出していくということの重要性を見失わないように。

新しい記事だけを見られるのもよし、
過去ログまで読まれるもよし。
自分に合っているなっていう感覚が重要な気もしますね。

自分にとって都合のいい言葉に
逃げ込まないようにだけ気をつけましょう。

細かな言葉は蛇足になるだろうから。
俺に言えるのはこれだけでしょう。

どのブログのメッセージも、
「誰かのために」
真剣に届けられたものだと感じます。

それは本当に簡単にできることじゃないです。

真日本建国

シリウス文明がやってくる

伊勢-白山 道
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いまさらながら児ポの話。

この国が本気で児童ポルノに挑んでいないのはすぐ分かる。

小学生が水着来て踊るような映像作品が平気でレンタルビデオショップにあったり、
「アイドル」って枠組みの中に放りこめば、
小学生に仕事させて大人の見せ物にされても問題ないように見せている。

はっきり言って虫唾が走るのだ。
当人たちはやりたくてやっているのかも知れない。
しかし、そうでない子たちがいる可能性については誰も口にしない。

もし、多くの人が、そこにあるいびつな社会構造が見えていないのだとしたら、
とてつもなく怖いことだと思う。

まだね。
自発的にニコ生とかで配信してるとかならわかるんだ。
やる側は見る方の精神をある程度理解してやってるとしても。

むしろ見る側の楽しみ方にこそ問題がある気がするね。

大人が金もらって、子供を見せ者にして、
大人のいやらしい部分丸出しの社会の中に、
子供を投入して平気な顔をしている人って、
子供を育てられるほど成熟していると言えるだろうか。

俺は熟女好きで熟女好きだというと
周囲の人間に「気持ち悪い」と言われたりすることもあるが、

俺に言わせりゃ
大人に働かされてる際どい衣装を着た幼女アイドルに
劣情抱いてることになんのヤバさも感じない奴らのがよっぽどさ。

熟女にアイドルやって欲しいわけじゃないですがねw
・・・まあ、それはそれでゴニョゴニョ・・・

さ、気を取り直しまして。

あ、ちょっとまってくださいね。
うっ


ふう。




とにかく!!!

そうした小学生のイメージビデオ。
現場で本当に何の間違いも起こっていないと
誰が言えるのだろうか。

そうしたバックに権力者や暴力団はおらず、
おかしな斡旋業が一切ないとも思えない。

アイドルのオーディション、
仕事をもらうために何らかのおかしな行いが強要されていないと、
一体誰に言えるのか。

その可能性について頭にあるのに、
現実で子供を売り物にしているほうを規制するのではなく、
空想の産物であるものを規制させたのは、
現実の方に手出しができないからなのか?
それともゲームやアニメや漫画に対する外国からの圧力があったからか。

何にせよ的外れ。
問題の本質を何も見ていない、ただの規制。
これでは効果は期待できない。

実際に子供がないがしろにされて売り物にされている可能性のあるものを、
知らず知らず我々は笑顔で応援している始末なのだ。

その子供の心情を慮ってやれるような世界にはなれんのか。

一昔前。
心が出来上がる前に仕事をしていたアイドルたちが、
本当に今、幸せそうだなと思える現状に落ち着いているように見えない。

穿った見方かもしれないが、
少なくともこんなことが平気で金儲けの方法として成立している世の中に、
俺は胸を張って出ていく気がしないよ。

子供たちになんて言い訳すんのよ。大人。

空想だからむちゃくちゃしていいと思っているわけじゃない。
空想だからこそ倫理を求められるのかもしれない。
でも現実の方にその倫理ってもんを感じられないようなもんが溢れてんのに、
そんな所だけ規制したって、子供はしっかり悪い影響を受けて育つよ。

いま自分が性的な対象として見られてることを自覚してる子供が多い。
恐らくこれは大人がもっと真剣になって考えて取り組まなければならない問題で、
でも多くの人が責任を自分たち以外の所におしつけて、ずっと長らく放置されてきた。

それが今の結果じゃないんだろうか。
無自覚な悪意を抱かされてしまって、
それに気づきたくないから盲目になる。 目を開けたらおかしなことだらけだ。

だからせめてまっすぐ立って、まっすぐ歩こう。
まずは自分からだ。

しれんかもしれん

心を試されている。

真摯たる神使たれと。

新人の信心に深々と

真人の心身がふりそそぐ。

ゆえに、

心を試されてこそ輝けるものを知る。

失礼、なにもかもが愛おしいです。狂おしいほどに。

それは、すごく失礼なことなのかもしれないけど。

誰か自分以外の人の心情を慮ろうとして、
例えばその人の今思っていることや、心に思いを馳せて、
自分のこと以上に胸が締め付けられてしまうような瞬間がある。

辛くはないだろうか、悲しくはないだろうか、
今自分には何ができるだろうか。

そう思える心にも感謝をする。
人らしい心をありがとう。
その心に恥じない人でありたい。

心を勝手に自分のものだと思い込んでいることもまた、
心に対してすごく失礼なことのような気がして、


すごく愛おしくなった。

ガラパゴッサムカツク

Amazonが電子書籍に積極参入で、
既得権益大好き日本企業が出遅れて、また海外に日本の金持って行かれるんすね。
いやおいっ!
マジで何してんすか。
日本人は上手く誘導してあげればちゃんとお金を使ってくれる
超優良なお客さんなんですから。

甘い汁吸ってるつもりが、
甘い汁をすすったストローをねぶってるだけになっちゃうよ。

音楽もいつまでもクソみたいなフォーマットのデータをビックリするくらいの金額で売って、
同じようなもんの再生産とランキング操作で
リスナー馬鹿にして音楽の価値を安売りしたあげく。
JASRAC「音楽を安売りしたくない(キリッ)」
と価格帯だけは据え置き宣言。

(゚Д゚)ハァ?

自分がコンテンツの価値を下げておいて何ぬかしてんすか。
金稼ぐための道具としてしかみてないから本質を見失う。
自分が一番儲けたいという欲をかくから全部失う。

金を出して音楽を聴いてくれるお客さんを
バカにしたような姿勢でつづけてる商売がいつまでも続くわけねーだろっつの。

それを海外に見ぬかれて
「こりゃおいしい市場ですね、頂いて行きます」
ペロリンチョ

はは。
何回おんなじことやんねん。
過去に学べよアホが。

自分たちだけは特別、失敗などするはずがない。
なぜなら我らは金と権力を持っている成功者だから。

という奢りがないとは思えないほどのアホさなんですが。
冷静に見て、あらゆる企業に企業努力が足りてないようにしか見えない。

顧客の利便性よりも自分たちの利益を優先しているのが、
顧客にバレているような愚かさをそのままで走れる厚顔無恥さ。

それを保証しているのはやはり金と権力なのよね。
バカバカしい。一番必要ないわ。カスが。

続きを読む

己の尾を食べるような蛇になるな

これから高齢者が増えまくって、
それが大量にクルマや自転車に乗って事故をたくさん起こすようになると思うんですが。

高齢者が子供殺しまくるような時代が来てしまう。

その可能性が目に見えているのに、
道路の整備も法の整備もまだ行われない。

これから整備されていくのかもしれないけれど。

70歳にならないと年金をもらえない超低所得な世代の我々が、
大量にお金を持っている高齢者を支えるシステムになっていて。
それをおかしいと言う大人がいない世界に我々は生きている。

大人が言うのは、
「青少年はこうあるべき」という絵に書いた餅ばかりで、
どうにも若い世代のことを本気で考えているとは思えない。

そんなことで本当に自分たちが満足できるような世界になると御思いか?

本当にそれでこの国のために戦ってくれた先達に顔向けできますか。
次の世代に未来を託してくれた英霊たちの眠るこの国で、
本当にそんなことが許されていいのか。

若いもんはという前に、己に恥じぬ行いを出来ているのか。

対話を拒めばその先にあるのは崩壊だけ。
若者も老人も同じ人、分断される必要性など皆無。

分断されようとしているのは、何らかの意図があるからだ。

争いの火種をまくのはいつだってそれを利用しようとする者だ。

金が一番大切だから、
環境がないがしろにされてきた。
今はその環境保全というお題目で金が集められている。

どんな脳みそしてんだか。

支配力を持続させるために大切なお金の価値を
もう一度神格化させるようにあの手この手って感じですが。
もう多分、知性と理性の覚醒にお金の呪縛は追いつけないよ。

本来お金ってのは時間の感覚と同じようなもんで。
自分でコントロール権を保持しておけるもんなんだよ多分。

新聞とテレビとインターネット。

これらのメディアによって恐らく世界中で
世代や情報格差や差別などによって分断された人々の対立構造がおこっている。

与える情報に齟齬を与えれば、いともたやすくそれは成る。
どちらかしか知らぬものは他方を誤りと認識し、対立が生まれやすくなる。
そのどちらもが嘘だってこともまあよくあるだろう。
自らの誤りを認めることが嫌な人たちは、
誤りに気づいたら相手を打ち負かそうとするからね。

嘘ついてました、知りませんでした、ごめんなさい。
これが言えないんだよね。
たぶん世界中でそんなことが起こっている。

誤りを謝りで中和するだけなのにねえ。

周辺諸国と仲が悪い国も多いことだろうと思う。
すべて陰謀などというつもりはないが、
揉め事が持続すれば利益を得る存在がおり、
そうした存在が揉め事を長引かせようとすることはよくある。

加熱した人々は御し難いようでじつはわかりやすい。

行動のパターンはそれほど多くないからね。
敵が攻めこんでくる場所がわかっているとも言える。

戦おうとする意志は大切。
しかし戦う相手を見定める力を磨くことを忘れると一気に内側から崩壊する。

求めてばっかりの心だと濁って何もわからなくなるってことを、
人の心をコントロールする側の奴らはわかってるってことだよ。

マルチ商法なんかはその手口をすごく分かりやすく使っているよね。

続きを読む

奢りなき誇り。

俺には悪い癖がある。

いつ頃からついたのかは知らないが、
すぐに「自分程度の人間が」という思考になってしまう。

例えば俺が知っている程度のこと、
ネットで調べれば誰にでもすぐ分かるんだし、
俺がいちいち言うようなことでもないや。

となってしまうことが最近すごくよくある。

しかし、よくよく考えると、
俺くらいの年齢で、俺くらい自由な時間があって、
その時間をたっぷりつかって無駄なことばっか考えてるようなのって、
実はそんなにはいないんじゃないかと思ったりもする。

しかし、だからといって「これは俺が書かねば!」となるほどに、
深刻で重要な情報も持ってないだけに
自己判断は常に自分をマイナス評価に置いてしまいがちな所があると思う。

中学時代あたりから染み付いた感覚って気もするな。
ガキ大将期を経て増長し、
女子や一部男子に嫌われ多数派から責められる側に回ってしまった。
家庭環境もその頃あたりに
思春期らしくちょっと複雑だってことがわかってきて、
なんか抱え込んだフラストレーションの解き放ち方もわからず
当たり散らして敵を増やす。

知らず愛想笑いがどんどんうまくなっていた。

それでも、おかしくならずにすんだのは、
ちゃんと俺を認識して付き合ってくれる人たちが居たからだった。

高校では俺を理解してくれる優しい友人たちにも出会えたし。
というよりも中学時代に俺が不自然だった理由はやはり俺にしかなかった。
大学でも少ないながらも大切な友人ができた。
卒業して、いくつかの仕事場に身をおいて、
そこでも貴重な出会いをさせてもらって、
人の縁の中で自分がつながっているのを実感する。

さて。
「自分程度の人間」とやらに、
果たして、本当にそれだけ素晴らしい友人たちが得られただろうか。

だから俺は俺自身を誇れるようになりたいと思う。
とても素晴らしい友人たちが俺の友人でいてくれている。

自分自身が誇り高い友人たちと同じだけ誇り高い存在である為に。
せめて誇り高くあろうと生きようとする。

それはそれだけでもとても誇らしいことなんじゃないかと思う。

ふみしめていく

愚かなことに俺は自分が恥ずかしい奴だとわかったつもりになって、
ふと本当の自分の恥を見つけ耐え切れず単独非行して迷惑をかける始末。
フライングゲットで手にいれかけたのは失う方面のことでしたが、
俺のことを気にかけてくれている人たちのおかげで、いまここにいます。

なんのこっちゃわからん記事ですがね、
人が向くべき方向は生きて未来へってことだと思います。

悲しみを抱えたままでも人は笑える。
でもだからこそ不要な悲しみは少なくしたい。
今日はそんな記事です。

よし反省。

行き場のない怒り、憤り、もどかしさ、やるせなさ、切なさ。

いわゆる宙ぶらりになって自分の中だけに抑えこんでいられないのに、
吐き出し方のわからないエネルギー。
跳ね返す相手がわからない感情。
感謝だけでは浄化しきれない、マイナスの想念。
そういうものに出会った時はどうすればいいのだろう。

例えば、
自分と何の関係もない人を殺した者が
遺族への謝罪もなく自害したとしよう。

世界に残存する、その余剰分のマイナスのエネルギーはどうなる。
恐らくそうした想念が世界にマイナスの影響を及ばす磁場となるのだろう。

ではもし仮に生きているものが、
行き場をなくした負の想念に干渉できるとしたらどうだ。

うまく謝罪や感謝ができない人のために、
自分が想いを馳せて少しだけ負の想念を肩代わりするような気分。
ごめんなさい、すいません、ありがとう。
心のなかで唱える程度。
ほんのそのていど。

多くの人が少しずつそんなことができるようになったら、
心のどこかで、自分も実践し、他人もそれを心の中で行なっているかもしれない、
そういう風に思えるようになる世界が来たらいいのになと思う。

なんのためのそれだ。

誰かと比較して自分はよりプラスの状態でいたい。
この感情が要因となって等価分のマイナスの因子を引き寄せるとする。

幸せになりたい、と願えば願うほどに幸せから遠ざかるのは、
他者の不幸の上にしかなりたたない幸せを望むからだろう。

おそらく引き寄せの法則が恐ろしいとされる理由はここにある。

感謝が合言葉、すなわち愛の言葉であるのは、
すべてに跳ね返す礼の心だからだ。
プラスマイナスゼロの放射反射感謝の心。

すべてのものに心をのせて跳ね返す。
全身全霊。
それが感謝だ。
 
今自分を包んでいる凄まじい幸せに気づくだけ。
それだけで本当に自分が望んでいたような世界になる。

欲しいもの、なんか誤魔化されてない?
それの価値がゆらいで誰も見向きもしなくなっても、
自分だけは絶対に欲しいと思っていられるような
そういう何かを見つけるために生まれてきたのかもしれないのに。

他の人の宝物が欲しかっただけなら、自分の人生なんていらなかったんじゃないの。
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