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MOTTO MOTTO!!

最近はJAM Project漬けの毎日を送っております。
Freak Kitchenの新譜が出るというので予約しまして、
ついでに2009年のJAMのライブDVDも購入。

ガオガイガーの主題歌でもおなじみ遠藤さん。
JAMのライブでは曲中のその長すぎる咆哮ゆえにニコ動では
スーパー遠藤タイムと呼ばれている瞬間を提供してくれる。
2009年武道館では20秒にもわたる
スーパー遠藤タイムがあると聞いた。
買わない訳にはいかないじゃないっすか。
来年はJAM Projectのライブに行きたいな。

俺も「MOTTO MOTTO!!」と叫びたい。

とにかく奥井雅美のエロさが尋常じゃない。
松リカも早く復帰して欲しいなー
来年は復帰してくれてるといいな。

ほぼ毎晩JAMのライブDVDを見ながら一人で興奮してる。
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本当に色んな人の力を借りて生きているなと思う。

いい友人を持った。

俺もそう思われるような人間でいたいが、
いかんせん民度が低いからねぇ。

助かるなぁ。

俺も努力を怠らないようにしよう。

面白い人生になってきた。
くよくよするより前を見ていこう。
ありがたい。

最悪の一日

なんか定期的に僕の周囲にはハプニングが起こるようになってんのでしょうか。

祖母が赤センマイを喉につまらせて、
意識昏倒して一瞬倒れたので無理やり喉に指をつっこんで肉を取り出し、
そのまま病院へ。
一応大事はないということだったが、
今日の夜からの予定がつぶれてしまった。

お年寄りがよく喉にものを詰まらせて亡くなっている理由がわかった気がします。

自らの咀嚼能力を過信してしまうんでしょうなあ、
今日はお酒も飲んでいたし。

俺は昨日と今日で二日連続で焼肉を食べることになってしまい、
祖母とは別の意味で身体が油を拒絶し、食後に病院で嘔吐。
我が家には何かが憑りついてるんだろうか…

当分焼肉はいいかな…

創生を掘る

世の中には多くの創作物がある。

しかし俺の実感としての創作物とは、
『自己表現+自分でも分からないような「何か」
そして、普遍的な心の動きの共有もしくは提示』
ということなのかもしれないと思う。

けれどそれは俺という一人間の中から
生まれるというような概念ではなくて、
もともとそこにあった何かに手を伸ばして、
それをディテールを細かく見つめて
自分というフィルターを通した言葉で語る。

俺にとっての創作者とは語り部のようなものなのだ。
抽象的な言葉で語られる何かは現実味はなく、
歩み寄ってくれる心がなければ決して理解はしてもらえないだろう。
でももし一人でも歩み寄って受け止めてくれる人がいるのならば、
それは本当に幸せなことなんじゃないかと思う。

創作とは発見なのだと思うのだ。
発掘といっても良いかも知れない。
もともとそこにあったものを掘っていく。

本当にそこにあったかのように自然に生まれることがある。
その瞬間の柔らかな誘導に身を投じる。

所詮、俺にできる創作なんてのは、
そんな行き当たりばったりの炭鉱夫のようなものくらいだ。

でもそれでどこまで行けるのか試してみたくなってきた。

人という船

足りない。

磨け。

己を。

そして怠惰に。

充足はあり得ず。

一粒の命を膨らませんが為。

風船は風に。

帆船は波と風に。

俺は気ままに己を磨き怠惰に日々を過ごす。

人とはそういう船なのかもしれない。

躁鬱がコロコロと入れ替わる。
微熱。
次の瞬間ための試練。

眠りと覚醒を繰り返す。
目覚めたとき、自分を見失う。
眠りに落ちるとき真理を見る。
目覚めたとき、全てを忘れる。

あともう少しで届く。
目指した場所ではないかもしれない。
しかし門が開く。

挑まない人生なら、ここで終わったっていいんだ。

ラブプラス

ラブプラスに手を出してしまう。
久々にギャルゲーをやったんじゃないだろうか。

コナミはすごいな…
廃人が続出しそうなゲームだ。

俺ゲームキャラに名前呼ばれて胸キュンしちゃった…

神「現実をちゃんと見ましょうね」
俺「DSの中が現実じゃないと誰が決めたんだ!!死ね!」

・・・となりかねないよね、若い頃にやったらw
正直そんじょそこらのエロゲーより凄いわ。
ラブプラス。

少子化社会に拍車がかかるぜ。

地震に気をつけろ

近々、首都圏で大規模な地震が起こる。
という情報を耳にした。
当然それは人為的に起こされるという噂だ。

無理やりとしか思えない鳩山政権の誕生は、
もしかすると日本つぶしの汚名を民主に被せる為なのか?
傀儡政権などと言われているが、
操る糸を手繰っていくと最終的にたどり着くのはどこなのか。

鳩山さんはニューヨークに外交に行ったそうですなぁ。

うーん東アジア共同体ねぇ。

キングオブコント2009 -OH!ポカホンタス-

キングオブコント2009の覇者が決まった。

「東京03」は圧倒的でした。
いやぁ声出して笑ったなぁ。

個人的に応援していたジャルジャル、天竺鼠は残念だった。
ジャルジャルは新ネタは出さずに勝負したが、
緊張のせいか普段よりもネタの出来がよくなかった。

天竺鼠も二回戦のコンビニネタがウケていたが、
調子がいい時ならもっとウケるネタだ。
来年に期待。

ジャルジャルや天竺鼠に限らずだが、
新ネタよりもやり慣れた持ちネタでの勝負が多いように感じた。
普段からやっているネタを賞レースでやるのは普通のことなのだが、
視聴者の側からすると賞レース用の新ネタを期待してしまう。

持ちネタの場合、普段のネタと比べられるので
逆にその分不利になってしまっているのではないだろうか。

それとテレビで普段からネタを見せていると、
新鮮さがなくなってしまったりする。
テレビに出ていることが賞レースだと弱点になってしまうことがある。

とはいえ今年ダメだったとしても来年があるし、
キングオブコント以外でも活躍の場は望めると思います。

一番面白かったのは、
木村さんと松本さんのダブル「OH!ポカホンタス」でしたがw

けむりのゆくえ

ロウソクの火が揺れる

たまりかねたように踊る

白い筒と赤い種

天を目指す高温があがくように踊る

白い大地が溶けて天が遠くなる

しかし種は煙となり舞い上がる

命の燭台に種がくすぶる頃

目には見えなくなった何かの行き先は

もう誰にもわからなくなってしまっていた

ハンブンコのマンナカのユラユラ

再呼吸。
反呼吸。
何も無駄にしない呼吸。

イメージする。
身体全身が木になって
太陽の光を浴びて光合成をハジメル。
頭の果実は呼吸する
身体の呼吸と呼応する。

圧倒的な循環
宇宙の縮図
無と両義の溶け合う場所を
半透明な自分と半透明な世界を
自分の真ん中の特異点

シ  ロ  ク  ハ  ジ  ケ  ル

世界の破片が全身を過ぎ去っていく
このガレキも世界の全て
おなじものなんだ おなじことなんだ
意思が消えれば
透明になれば
透明になれれば

本当になれればなぁ

結局本当はそのどちらもが溶けた世界でしか生きられない
どこまでいってもこの根本構造は変えることはできないだろう
二重螺旋の海の中にいる

でもそれさえ分かれば
悲しみは向こうとハンブンコ
嬉しいことが半分なら、
もっと喜べるようなこと探せるし
僕の道順はこうなんだ

たぶん真ん中のユラユラをゆっくり歩きながらでも行くよ

循環の螺旋はいつだって二種類だったよな
それでちょうどになってんだ
それはたぶん揺るぎようの無い真実だよ

奥井亜紀さんの日記

奥井亜紀ライブ今度は11月だー!
既に予約済み。

奥井亜紀という人は素晴らしい。
たまにオフィシャルサイトの日記をまとめて読む。
感性や意識が深い部分にある。
普通の人よりも感性の肝がある人の言葉だ。
意思を感じる。

言葉にオーラが漂う。

美しいものを見て美しいと思う心があることを喜べても、
その美しい世界と自分とを隔ててしまう汚れを
自分の中にも見出してしまったり。

そういう感性が最終的には
どろどろとした部分まで含めて音楽で昇華されてしまう。
表現の一端を垣間見る。

昨日の日記から。

ほんとにこんな大人になるつもりじゃなかった。
だけど、こんな人間だということは子供のときから知ってた。


こういう部分をいきなりズドンとつかれると、
不意に泣きそうになる。
ほんと、奥井亜紀ほどの人でもそうなのだ。
たぶん誰だってそうなのだと知っている。
認めたくないだけだ、自分の努力が足りないのだと。

こんな言葉が沢山飛び出す日記なので、
個人的には非常に満喫させて頂いている。

新居昭乃さんもブログを始めて、
それはそれで独特の雰囲気があっていい。
やっぱり観点や感性の部分になると一気に雰囲気が変わる。

人は知らない間に
自分を表現するんだと今更ながら気付く。

そしてそれこそが、
声や歌の根幹に根ざすものなのだろう。
だから通るのだ。

人の心の膜を突き抜けて届く。

しんぼる

「しんぼる」を見に行く。
面白かった。

「大日本人」が賛否両論あるだろうというのは感じたが、
「しんぼる」は単純に面白いと感じた。
一緒に行った友人は情報量が多すぎる気がすると言っていたが、
本来映画にはそれくらいの情報量は
尺や構成上どうしても入ってしまうだろうな、と。

ただ俺は情報中毒というくらいに情報まみれで、
なおかつ映画館が面白さ以上にウケていなかった。
という部分から推測すると、
もしかすると「しんぼる」は難しいのかもしれない。

基本的にツッコミを入れながら見て成立するというか、
より面白くするかどうかは本人にかかっている所だよなぁ。
多分。

でも普通に面白かったと思うけどなぁ。

考えながら見るという楽しみは、
やっぱり事前情報なしの方がいい。
「しんぼる」は本当になるだけ知らない状態で見たほうがいい。

答えはいつでも、
何かに対する自分自身の反応でしかないことが浮き彫りになる。
誰かの反応を見てからの自分の反応ではない。

グレープスペース

ひとふさの葡萄
そんな宇宙
フラクタルな連続性意識

家族と崩壊

覚せい剤で逮捕されたら、ここまでされなければならないのか。
確かに酒井は最低だったかもしれない。

しかし心の無い報道が、
どれだけ酒井の子供を傷つけているのだろうか。

これまでのブログには匂わせる程度だった、俺の話だ。
オヤジがそういうことをやっている事を知ったのは中学2年の頃だった。
母が度重なるオヤジの過ちに我慢できずに、俺は母と家出をした。

母は父の様にわがまま放題な人ではなかったし強く優しく俺を育ててくれた。
母への感謝は未だに無くなることなどない。
父に対しての憎しみも、今では薄れている。

不愉快だ。

酒井被告に対してもそうだが。
罪を犯したものになら、
どれだけ人権を無視した報道がなされようがお構いなし。
それに興味をそそられてしまうような人間も、
そんな奴らを食い物にしようとしている奴らも。

無自覚に。
仕事として、時に遊びごとのように扱う。
そしてそういう部分が自分の中にあることにすら気が触れそうになる。

覚せい剤に手を染めなければ、
自分はクリーンでいられると思っている。
自分は正しいのだと安心を得られる。

お前らは十分に腐った心を持ってるさ。

俺だってお前だって一緒だ。

一歩間違えばあちら側。

小学生の時点で既にオヤジの変な部分にも気付きはじめていた、
中学生だった俺。
酒井被告の子供は10歳程度だという。

たぶん受ける印象はまるで違うだろう。
今後の人生において受ける影響は計り知れない。

願わくば、どんな苦境も笑って乗り越える強さを彼に。
どんな子供かも知らないし、大きなお世話かもしれない。

家族とは、一人一人が努力するのではなく。
それぞれが支えあっていかなければ成立しないのだ。
彼が今後、どのようにして家族と関わっていくのか。

その答えを彼が出せるようになるまでは、
もう少し時間がかかるかもしれない。
それは酒井家の問題なのだ。

マスコミがヤイノヤイノとかき乱して良い問題じゃない。

犯罪者や芸能人ってなぁなんだ?
プライベートまで切り売りせにゃぁならんのか。

我が家では、二年前に母が逝った。
愛犬も逝った。
父も祖母も長くはないかもしれない。

俺だっていつ死ぬかわかったもんじゃない。

だからせめて暖かい家族がいいなあ。
人の家族を見ているのも。
自分が家族と一緒に手に入れるのも…

立つ

マンガを読み耽る。
未完成な状態の新曲を一杯作る。

結局は人は自分にしか自分の人生をゆだねられない。

もちろん受け止めてくれる人たちもいる。
こんな俺の人生を受け止めてくれる人たちだっている。

しかしそんな問題ではない。

自分であるには自分を探し続けなければならない。
心が動く時、人はそこに自分のかけらを見る。
探し始める。
自分の一部を、他人の中に。
そうしてパズルのように組み立てて。

組みあがったパズルをバラバラにぶち壊す。

なんだかそんな風にして自分が出来ていく。

少しずつ焦点がボヤけて。
自分なんてものの境界線を必要としなくなる。
全てが自分だと気付く。
思い上がりでもなんでもなく。
自分という観測点から全てが始まっている。

ただ見ているだけでは世界は動かないという、
それだけの話。

世界の通過点に僕はいる。

忘却と置時計

僕は記憶を失くした。

失くした記憶は止まった置時計の中。

針は戻しても進めても答えを教えてくれない。

僕はただ

賑やかな街の声に惹かれて

喧騒の中で記憶を捨てていく。

鮮やかな腐敗。

きっと目を背けてはいけないもの。

マシ

今日は反省点ばかりが思い当たる日だ。
嬉しいことがあった分だけ空虚が突然襲い掛かる。
明日は今日よりもマシで。少しずつマシへ。

うまれるまえのこえ

たよりないセカイにいる

緩やかに揺らめいて
おたがいを溶かしあうような

虚実曖昧な
ひどく朦朧とした
何かの中心へと吸い込まれながら
きわめて有耶無耶の群れとなる

零音
無限のはじまり
可能性の坩堝
不安の種
ひとりぼっちの音

たよりないセカイから

僕は声を振り絞る
何もない音の中から
聴こえない音を振り絞る

魂が震えるまで止めたくない
魂が燃え尽きるまで終わるはずが無い

キングオブコント2009出場者決定

いよいよ9月22日に迫った
キングオブコント2009の決勝出場者が発表されていたんですね。

インパルス
サンドウィッチマン
しずる
ジャルジャル
天竺鼠
東京03
モンスターエンジン
ロッチ

こう見るとレッドシアターレギュラー勢が健闘しています。
しずる、ジャルジャル、ロッチの3組。
まあ個人的にはDVD3枚買うくらいですしジャルジャルに頑張って欲しいです。
でもロッチの強さは安定感とコント的キャラクター力だからなぁ。
こういう大舞台で強さを見せつけるのはロッチかもしれない。

天竺鼠は前回からも継続で出場。
個人的には好きな芸人なので応援しています。
ジャルジャルと同じくウケは客層に委ねられそうだ。

というか今回の出場者もまた凄いなぁ。
番組として面白くなりそう。
前回結構おもしろかったロバートあたりが出ていないのが残念かな。

チョップリンは今年も逃したかー。
そういや最近は関西のネタ番組も見なくなったから、
最後にネタを見たのはかなり前になってるなぁ。
久々に見たいものだ。
インスタントジョンソンとかもネタが当たれば面白いのに。

若手で言えばとろサーモンや鎌鼬はコントも漫才も出来るのに、
いつになれば売れるのだろうか。
実力はあるから本人達以上には心配していないけどさ。他人事だし。

本を買いに行った。今日の収穫。

本、今日の収穫。
出費をなるべく抑える為に古本を中心に。
まあ抑えられてないと言えば、抑えられてはいない。
新刊で買うよりは、と思っていただきたい。
毎回書店に行くとかなりの我慢を強いられているなぁ。

本を置く場所、マジで検討しないと。

・新刊
グレゴリーホラーショーアナザーワールド / 鈴木小波☓イワタナオミ
アニコイ 1 / ゴツボ☓リュウジ
岳 10 / 石塚真一
直観でわかる数学 / 畑村洋太郎

マンガは「グレゴリー」以外は以前から追いかけている作品や作者の物。
ゴツボ☓リュウジはゴツボファミリーの中じゃ多作だ。
パロディのセンスとかユーモアのセンスは案外いいし。
絵も個人的には結構好きな絵なのだが、それほどにはのめり込まない。
のめり込まないのにかなりの作品を読んでいる。
結局は好きってことなのかもしれないが、
化ける素養は十分に兼ね備えてると思うんだよなぁ。
素人風情が何を玄人ぶって評論してるんだか…
数学関連の書籍は「直観でわかる数学」。
数学の参考書というより
数学をどう捉えるのかっていう指南書みたいなもの?
以前に似たような細野真宏という人の本を買って大失敗しているので、
今回ダメだったら受験生のように数学に取り組みたいと思っています。

・古本
エマ 1~10 / 森薫
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない 上下 / 桜庭一樹☓杉基イクラ
COPPELION 1~4 / 井上智徳
リストランテ・パラディーゾ / オノ・ナツメ
ラ・クインタ・カーメラ~5番目の部屋~ / オノ・ナツメ
ボーントゥダイ / 井上三太

「エマ」は以前から買うつもりだった。
「コッペリオン」は本屋で見て気になっていた。
「リストランテ」はあらすじも内容も多少知っていたが購入。
「ラ・クインタ」のついでに買ったって感じだろうか。
「ボーントゥダイ」は分厚さの割りに安かったので購入。
「砂糖菓子」は表紙とタイトルに惹かれて。

絶対孤独からの逃避

現実逃避の為に本を買いに行こう。
まだ読み終わってない奴もあるけど、
遊びの言い訳に勉強の為の本も買おう。
せめてもの言い訳だ。

俺は逃げている。
現実から。
気分の悪いことや嫌な事。
必死に逃げている。
逃げている間に何か見つけようとして。

転んで。
泣いている暇はなくて笑って切り抜けて。
また転んで。
走るための足はボロボロになって。
這うための腕は擦り切れて。

それでも哀れまれたくないから笑って。
何かから逃げる。
それでも。
知らない間に何かを手にしていたことが分かって、
世界は逃げ続ける俺にすら何かを与えてくれてやがって。

逃避した世界で現実を如実に見せ付けられて。

本を読んだり。
音楽を聴いたり。
テレビを見たり。
ネットをしたり。
食べたり。
寝たり。

ああ、なんだ。
別に逃げてると思ってるのって俺だけなんだ。
誰も俺が何かと戦ってるなんて思ってなくて、
それでいいんだよな。

でも俺は負けたくない。
自分に。
人生に。
だから逃げる。負ける。
負けてから始まることがあるってことも
嫌ってほどに分かるから。

勝ちたいから負けるんだ。
勝ち負けの基準って結局自分の中にしかなくて、
どうしようもなく人間なんてのは孤独なんだよなぁ。

勝負事にこだわりたいのは
その絶対孤独からの逃避にすぎねーんじゃねーかとか。
逃げてる俺は思うよね。

芸能界薬物汚染列伝 -オモシロクナールの乱用-

最近はバッファローの木村さんのツッコミで殴られた時のギャグ
「OH!ポカホンタス!」が面白さ以上にウケないのが面白いです。
あんなに腹が痛くなるほど面白いのにw

8月25日の『ゾッとする話』では松本さんにフってもらって、
宮迫さんにフォローまで入れてもらう良い布陣にも関わらず、
それほど現場ではウケていない。
あんなに面白かったのに。

木村さんのセールスポイントが凝縮された名作ギャグだと思うなぁ。
常時オモシロクナールを2錠飲んでいる男は流石に違う。
芸能界薬物汚染にはオモシロクナールも含まれるのだろうか。
自己紹介
  • 世界の住人である証として


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