ハジメル
- 2009/07/04(土) 00:36:06
なんだかめんどくせぇし、ムカツクので書いてやる。
俺は頑張るだのなんだのと四の五の言ってるが、
そんなもんは自分を追い込むための方便に過ぎない。
俺が出来るはずのこともやれてないようなダメ人間だってのは、
誰より一番俺が知っているんだ。
自分の境遇を嘆く?
バカバカしい!
嘆いた所で誰かが助けてくれるのか!?
助けてくれて俺はそれで満足か!
まっぴらだ!
まっぴらごめんだ!
俺は腐った人間だ。
腐った人間だからせめてまともでありたいんだ!
まともってなぁ、なんだ!
だれが決めた「まとも」だ!?
そんなもん俺が決めたもんに決まってる。
俺はいつだって、自分に格好つけて生きていたい。
誰にどう思われようが、
自分に嘘さえつかなければいいと思ってる。
しかし、それがどうだ。
他人の評価が嬉しいか。
納得していない自分の今を認められてご満悦か!
ふざけるな。
こんなところで終わか!
言っておくが俺は命をかけて音楽を作っているつもりだった!
言葉だって無為に綴っているつもりはない!
しかし言葉は本来無為なものだ。
人とは無為に存在し続け会うことを約束されている。
頑張るだなんだと、おためごかしだ。
自分をダマす為の方便だ。
俺が本当に命を削って何かをしてたら、
俺はもっと何かできているはずなんだ。
さあさ、お立会い。
ここへ参りまして、ワタクシ。
覚悟や決意とは違う、領域へと至りました。
これからのワタクシの人生すべてをかけて。
皆々様に如何様な恩返しをしていけるのか。
それを見せ付けてしんぜようと思います。
失敗しようが、成功しようが、
そんなもんは皆々様がお決めになられますよう。
人が他人の人生に良し悪しを決められるのかどうかはご吟味の上。
長生きしたくて生きているんじゃない。
何かをしたくて生きている。
そうして自分を追い込んで見える世界を、
いつか皆々様と一緒に見ることができれば、これ幸い。
頑張るだのやってみせるだの言いません。
やるんだから。
何年かかろうが。
できると思ってなきゃ言わないよ。
やるんだよ。
ボケが。
足音
- 2009/07/04(土) 00:21:01
曇る夜道
湿気った空気の波を泳ぐ
足音は壁に響いて跳ねまわる
俺の存在を知らせる音
光のいらない色
ああ、どうしようもなく俺は孤独という世界だ
世界という孤独を壮大な和音にして叫んでいる
ここにいるよ
だからどうした
俺がいる
歩いている
ここじゃない場所へ行くよ
はじまりの音
意思なき四肢に意義はなく
意思あれば義肢も四肢となる
曇る夜道
反響する足音
ここにいる音
光のない色
音色
孤独色
世界色
印象
音と光
- 2009/07/03(金) 13:44:35
つくらなきゃな。
吐き出そう。
誰かの日常の一部になるような音楽が欲しい。
頼む。
あふれろ。
俺の中から。
こぼれろ。
お願いだ。
欲しい。
あるがままの。
悲しいとか嬉しいとか超越したような。
応援なんて必要ない。
生きていく人たちの一部に。
俺がそうしてもらったように。
ああ、音の光だ。
痛い
- 2009/07/03(金) 10:18:53
腰痛に悩む。
ストレッチをやりすぎたせいなのか、寝相が悪かったせいなのか。
それは定かではないが、ひたすらに腰痛が押し寄せる。
ギックリ腰ではないとは思うんだが。
YO2と表記すれば
ヨートゥ!と無邪気なラッパーを気取れるのだろうが。
しかし、あまりの痛みに痛悪(トゥバッド)
正直、原因は普段の仕事をしている姿勢にあると思うんだ。
地べたに直接座って曲がった背中でモニターを見続けるというのは
これはもう腰への攻撃以外の何物でもない。
整骨院にも何度か行った程度で、行かなくなっちゃったし。
ダメな俺。
今日行こう、そうしよう。
新居昭乃のライブに行けなくなる所だった。
- 2009/07/02(木) 14:50:01
新居昭乃のZEPP OSAKAでのライブ。
チケットは三枚予約していた。
配送情報を確認すると既に配送済みになっていた。
ちょうど、俺が筋肉少女帯のライブに行った日だった。
受け取りの時間は午前10時。
あれ?
その時間なら俺は家にいたぞ?
と思いつつも、佐川急便に電話して問い合わせ。
「受取状にハンコかサインってしてますかね?」
「はい、確かに頂いております」
とのこと。
となると家にいたのは祖母なので、
祖母が受け取ってくれたのかもしれない。
がしかし、家中探しても見つからず、
これはまずいぞ。
ということでキョードー東京に電話して、
事情を説明した所。
公演によって紛失の際の再発行が可能なものと不可のものがあり、
新居昭乃の場合は公演の1週間前に電話をくださいとのことだった。
家のどこを探しても見つからなかったので、
明日か明後日あたりに電話してみようと思っていた。
すると今日、突然携帯に電話がかかってきて
「すいません佐川急便なのですが」
という導入で。
「間違えて同じ苗字の方の家に配達してしまいまして…」
うんぬんかんぬん。
一応間違えて配達された方が電話で佐川に連絡してくれたらしく、
なんとか事なきを得た訳だが。
なんか釈然としないんだよなぁ。
うちの近所にある同じ苗字の家は1件だけで、
しかもそれは親戚の家。
まったく違う区画で同じ苗字の家に配るかねぇ?
配達する方も名前確認をしてからサインをもらうはずなので、
そういうミスってありえない気がするんだよなぁ。
あくまで推測ですけど。
配達忘れてただけじゃねえだろうな…佐川さん。
新居昭乃の大阪公演を逃したら俺は発狂する所だったんだよ?
これを逃すと、次いつ大阪に来てくれるかわかったもんじゃない。
なんとか届いたから良かったものの。
まあ…
それにしても良かった良かった♪
これで7月は幸せな時間が過ごせそうだ。
8月には狼と香辛料の2期のOPでシングルも発売されるみたいだし。
ソラノスフィアは言うまでもなく名盤。
楽しみで仕方がない。
それにしても一階のA列の5番〜7番ってものすごい近くね?




